イブを求めて
アダムとエヴァ?
私達は北欧的なものもまた大好き
スウェーデンを代表する陶器作家
Stig Lindberg(スティグ・リ
是非とも集めておきたいところ。
半世紀経った今も、モダンで個性
可愛くて魅力的。
スティグリンドベリ作品集
うちには今これがあります。

ADAM(アダム)
水玉好きではない私も、一目惚れ
この水玉、1つ1つ手書きです。
よく見てみると上から下へと水玉
なってるんです。こういった微妙
愛嬌を出していてまた可愛いので
うちのはコーヒーカップですが、
ティーカップもあります。
そしてADAMと言えば、そう、

EVA(イブ)
ADAMの水玉を反転して、赤ベ
ADAMとEVAなんてネーミン
本当はADAMとEVAをペアー
私達はこのADAMを新婚旅行で
グスタフスベリ博物館で買いまし
ちょうど2006年はリンドベリ
「リンドベリ展」が開かれていた
そこで実は1つだけ、EVAがあ
高くて手が出ず。。。代わりにA
でも今は後悔してます。
実はEVAはなかなか市場に出回
復刻版も作っていないようなんで
それからあちらこちらEVAを探
1度も出会っていません。
一期一会のチャンスを逃してしま
セレブになれないせれぷーな私達
せっかく本場に行ったのにさ。
ところで、このリンドベリ生誕記
その時期はスウェーデンのマクド
このADAMをモチーフにデザイ
青い水玉のマックのカップ、なん
BY 2GO!
リンドベリ以外のアンティークについては
トラコミュ 北欧大好き


