北欧のカップと言えば
BERSA(ベルサ)
せれぷなオウチには、有名デザイナーの代表作が
幾つかある。もちろん、復刻版だ。
スウェーデンの代表陶器家と言えば、スティグ・リンドベリ。
彼の代表作と言えば、これですよね。

スティグ・リンドベリ Bersa コーヒーC&S
これも散財旅行で訪れたストックホルム郊外の
グスタフスベリ博物館で開催されていた「リンドベリ展」にて、
ADAMと一緒に購入しました。
Bersa(ベルサ)とは、スウェーデン語で「葉」を意味するようで、
このシリーズにはどれも綺麗なグリーンリーフが描かれていて、
とっても可愛い。
緑の葉っぱと黒の葉脈のカラーバランスが美しくて、
甘い感じもするし、クールな感じもするし、
賑やかにもシンプルにも使えます。
はっきりとしたデザインなのに、使っても使っても飽きがこない。
それどころか、使う程に愛着が湧いてくる不思議なカップです。
うちにあるのは、コーヒーカップ。
でもしつこいようだけど、我が家は紅茶派。を気取りたい。
そう言えば、ADAMもコーヒーカップだ。
見渡してみれば、うちにあるのは全部コーヒーカップだ。
ティーカップを買わなきゃ!
久々に、せれぷ病が始まりそうです。
BY 2GO!
マグカップ、ファイヤーキングも興味ある?
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